2018年10月01日

国民情緒とはなんぞや

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/181001/wor1810010022-n1.html
「日本は繊細に考慮を」 海自の旭日旗の掲揚めぐり韓国首相
・・・
一部引用
「旭日旗が韓国人にどんな影響を与えるか、日本は繊細に考慮しなければならない」と述べた。
なにをでしょう。
なんとなくむかつきますけどね。

一部引用
国会答弁で発言したもので、李氏は「艦首には韓国と日本の国旗を掲げ、艦尾には自衛隊旗を掲げるという趣旨のようだが、韓国国民はそれに対し問題提起している」とも言及。政府対応として「いろいろと考えている」と語った。
国際ルール―を知らんのかと
船舶に関してはそれなりでなくガチで守らないといけないモノでないですかね。
この辺りまともにできないとなると、自ら「文明人ではありません」と宣言するいうことになりますよ。

マスゴミがまともに報じないとかいろいろ問題有りますけど、何が最後の一押しになるかわかりませんね。
複数連鎖というのもありですけど、やらかしの数が多すぎという事になるんですかね。
posted by はせんき at 20:26| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんか中止だって

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/181001/wor1810010020-n1.html
今月の米中「外交・安全保障対話」中止 安保分野でも冷却化鮮明
中止だそうです。

一部引用
米中両政府が10月中旬に予定していたマティス国防長官の北京訪問と「外交・安全保障対話」に関し、中国が中止を伝えてきたと報じた。
中国側から中止のようです。
どのようなことが話に出るかというところですが、中国(共産党)としては全部都合が悪い話なのでしょう。
米中間で関係が冷え込むという方向に進みそうです。


米国側がどう反応するか注目しましょうかね。
posted by はせんき at 16:58| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

影響ありなのか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/economy/news/180930/ecn1809300004-n1.html
中国、9月の景況感低下 対米貿易摩擦が影響か
影響あったとか、どうなんだ
なんか中国の景気がよくないとか、どうなんでしょうねな話です。
一部引用
中国国家統計局と中国物流購買連合会は30日、9月の景況感を示す製造業購買担当者指数(PMI)が50・8だったと発表した。前月と比べて0・5ポイント低下した。
中国の統計ですから鵜呑みにしてはいけないと思います。

米国との貿易摩擦が影響を及ぼしているとか・・・

あの中国の事です、すごい隠し玉持っているかもしれません。
謀略とか偽りで、正義とか仁義は物語の中だけとかどうなんだな話もありますしね。

一部引用
景況感指数は、企業の原材料や部品の購買担当者を対象として今後の生産計画などを調査。50を上回ると生産や受注の拡大を、下回ると縮小を意味する。(共同)
誰が言い出した数字なんだか疑問ですけどね。
中国の数字ですから、日米欧と基準が違うのではないのでしょうか。
posted by はせんき at 10:10| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

泥沼一直線かね

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300028-n1.html
安倍晋三首相、自民推薦候補敗北に「残念だが仕方ない」

http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300030-n1.html
共産・志位和夫委員長「歴史的勝利」

http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300032-n1.html
宜野湾市長に与党系・松川正則氏

http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300034-n1.html
玉城氏勝利で辺野古移設、泥沼化の恐れ 工事妨害を明言

泥沼一直線になりそうですね。
県外の立場なので見ているだけというのが、私個人という事なわけですけど、泥沼化一直線ですかね。
マスゴミとか活動家がバックアップしていたようですし、今後に響くでしょうね。

一部引用
米国人の父を持つ玉城氏は「私はお父さんの血が流れているから、向こうの人たち(米政府)は絶対否定できない」と移設交渉に自信を見せるが、米政府の戦略的判断と血筋は全く関係がない。
この辺の判断がどうしようもないかと。
この記事でも書かれていますが、国益という点になると別の顔を見せるのが米国です。
アジア太平洋地域での展開力等を先に考えるのが、米国でしょう。
個人の血だとかというのは、そのあとになります。
そもそも取り上げてもらえるのか疑問です。
最悪、裏切り者扱いされるのではないですかね。

宜野湾市が与党系ですからまだ救いはあるかもしれませんけど、悪夢な展開になりそうですね。
posted by はせんき at 00:31| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする