2018年11月06日

きっちり対応だそうですよ

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/181106/plt1811060009-n1.html
菅義偉官房長官、徴用工判決「国際裁判含め毅然と対応」
きっちり対応しますという事だそうです。

https://www.sankei.com/politics/news/181106/plt1811060022-n1.html
河野外相、韓国徴用工判決に「あらゆる手段とる用意」
追加というか、確認ですかね。

あらゆる手段を取るとか、いろいろと言葉が並んでいますけど、具体的な手段は言わないようですね。
手の内を公開という事はしませんということでしょう。
マスゴミが無駄に晒させようとしているところでしょうか。


日韓基本条約だけで済めばいいのですけど、韓国側がアホな事言い出して、サンフランシスコ条約に波及させる気がします。
さすがにそこまでアホな事やらないと思いたいですけど、韓国ですからね。
posted by はせんき at 21:09| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相当に強硬路線な手段ですね

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/181106/plt1811060004-n1.html
徴用工問題で日本政府、国際司法裁に提訴へ 大使召還は行わず
提訴だそうです。
国際司法裁判所(ICJ)に提訴する方針だそうです。

個人的な予想が外れました。
とりあえず話し合いの場をという、(仲裁委員会)の展開にするかと見ていたんですけどね。
(日韓請求権並びに経済協力協定の3条)

予想以上にダンマリで逃げまくるという予測なんでしょう。
外交にかかる事案ですから、相当に外務官僚も激怒なんでしょうね。

一部引用
ICJで裁判を開くには原則として紛争当事国の同意が必要で、手続きには(1)相手国の同意を経て共同付託する(2)単独で提訴した上で相手国の同意を得る−という2つの方法がある。政府は韓国から事前に同意を得るのは難しいことから単独提訴に踏み切る。

その場合も韓国の同意は得られないとみられ、裁判自体は成立しない可能性が高い。だが、韓国に同意しない理由を説明する義務が発生するため、政府は「韓国の異常性を世界に知らしめることができる」と判断した。

変な所で「ニホンガー」とやるなという事ですね。
裁判自体成立しないという事になりそうですけど、説明責任から逃げられませんという形にするという事ですね。
なんとなく、アホな事言い出して、余計に酷い展開になりそうな気がしますけど、韓国ですからね。
最悪の行為をすると勝手に予測しておきましょうか。

マスゴミはどれぐらい取り上げますかね。
日韓基本条約の基盤の崩壊となると、相当な影響となりますけど、どうでしょうか。
posted by はせんき at 17:04| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野党が揉めるのは、お約束ですか

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/181105/plt1811050021-n1.html
「ねじれ」は解消したけれど… くすぶる「立憲民主vs国民民主」暗闘の火種
野党間でもめてるとか。
野党という言い方してますけど、元民進党(民主党)ですからね。
もめているのは恒例の事ではないのでしょうか。
一部引用
立憲民主党は5日の参院予算委で、政権批判でならす蓮舫副代表と杉尾秀哉参院議員を投入して安倍晋三首相への攻勢を強めた。
ものすごくきれいにカッコよく書いてもらってますね。
書き方次第でこのようになるという、いい実例がこれですかね。
政権批判て・・・ただの文句なだけでしょう。
多少モノの考えられる、高校生の方がまともなこと言うように思いますけど、気のせいですかね。
厨二病の中学生の方が本質突くかもしれませんけどね。

まともに政策論争をやってほしいのですけど、期待できませんからね・・・


米国中間選挙はどうなるか注目ですよね。
特定野党が喚く結果になるかもしれません。
マスゴミの報道しない自由が発動するのでしょうかね。
posted by はせんき at 15:28| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なにやらあるらしく

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/181105/wor1811050025-n1.html
中国が最新鋭ステルス無人機「彩虹7」を初公開 米試作機と酷似
クローンではないかとか言われているようですね。
見た目そっくりと言うのとかはできるらしいです。
一品モノの性格がより強い試作機ですから、そっくりさんを作ることができるような感じでしょうか。

一部引用
中国メディアによると、CH7は最大離陸重量が13トンと従来の4倍近くまで増え、偵察・攻撃能力が向上。飛行高度は10〜13キロ、最高速度マッハ0・75。
盛っているんですかね。
航続距離がありませんけど、どうなんですかね。

一部引用
一方、中国の軍事産業は航空エンジンの開発が弱点とされており、CH7の実力は未知数な部分も多い。
未知数になるでしょうね。
航空機用のエンジンは相当に難しいですからね。




https://www.sankei.com/politics/news/181105/plt1811050002-n1.html
F2後継開発、主体は日本 防衛省、中期防明記へ
検討そのものは普通にやるべきかと思います。
どのような想定をするかで、要求が変わるでしょう。
国防上の問題もありますので、適切な判断をしてもらいたいものです。
お馬鹿議員が下手に介入しないといいのですけどね。
ベタなマルチロール機みたいな感じでなく、
対空戦オンリーと
対艦と対地という感じの二系統でやっちまうとか言う考えはないんですかね。
何でもかんでもつっこむのはかえって、角を丸めることになるのではないかと危惧します。

続報を待ちましょうかね。
posted by はせんき at 00:12| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする