2017年01月26日

やってくれましたね。

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/170126/wor1701260016-n1.html
長崎・対馬の盗難仏像、日本に返さないという判決だそうです。

正直腹立たしいですね。

盗んだものであっても、日本関係であれは返却しなくていいという事例を作ったことになります。
司法が機能しているかという点でも、疑わしいという事になるわけです。
韓国ですから、国民情緒が優先されるのでしょうか。

このような判決が出た以上、日本政府として、何らかの措置は必要だと思います。
害務症の”事なかれ”がこのようなことを発生させていると思いますがいかがでしょうか。

この件について
http://www.sankei.com/west/news/170126/wst1701260039-n1.html
対馬の住職は落胆しているようです。
仏教に、盗んではいけないという教えがあったと思うのですが・・・
韓国人(朝鮮人)には通じないのでしょうか。(通じていたら、既に返還しているでしょうね)
菅義偉官房長官
http://www.sankei.com/politics/news/170126/plt1701260016-n1.html
「極めて残念。韓国に返還求める」
政府がどこまで動くかというのはみえませんが、大使の帰任には影響するでしょう。

表向きに、行動には出なくても、韓国人(朝鮮人)と関わることのリスクというものを示しています。
民間レベルで出来ることは、関わらないことぐらいしかないわけです。
韓国人(朝鮮人)のみなさんは気が付いていないのでしょう。
そろそろ、皆さん静かに怒ると思いますよ。
ラベル:韓国 盗難 仏像
posted by はせんき at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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