2017年01月28日

真偽の判断能力あるのか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/170127/wor1701270047-n1.html
中韓メディアの連係プレーで“デマ”拡散ちゅうだそうです。
アパホテルの件ですよ。
プロパガンダを信じてしまうという中国人とファンタジーを盲信し、嫌がらせの能力だけはものすごい韓国人(朝鮮人)らしいですね。
意識して、緩いように書いているかもしれません。

もうひとつ
http://www.sankei.com/world/news/170127/wor1701270051-n1.html
韓国専門家の相当数、日本返還求める 「国際的信用失墜させる」「略奪の確証なし」と断言
もう遅いと思います。
司法があのような判断をする前に言わないといけなかったないようですし、根本的に盗んだものは返しましょうなんですが。
あと条約守れになるんですけど、対日となるとおかしくなるのが韓国人(朝鮮人)ですから、こうなったのでしょう。

文化財の不法な輸入、輸出及び所有権移転を禁止し及び防止する手段に関する条約
(略称 文化財不法輸出入等禁止条約)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/treaty/treaty_020414.html
外務省のサイトに和文テキストがありますので、興味のある方はどうぞ。

いやがらせ目的なら、最高の手でしょう。
ただ、国際的な信用を無くすという意味においても、最高の手段です。
そのうち”反日無罪”なんて言い出すのではないのでしょうか。

おまけを一つ
ヤフーの記事ですが
http://bylines.news.yahoo.co.jp/hanadakazuyoshi/20170125-00066970/
慰安婦像で韓国"発狂"か"発情"か。

(あえて)全文引用します。
3月号の『月刊Hanada』新聞広告にまたクレームがついた。今月号のトップ、
産経新聞ソウル支局長名村隆寛さんの緊急現地レポート、「慰安婦像で韓国"発狂"状態」、の発狂がいけないというのである。
日韓合意したにもかかわらず、ソウルの慰安婦像を撤去もせず、釜山の日本領事館の前にまた慰安婦像を立てる。その前で若い学生たちが大騒ぎ。「日本と仲良く」とアピールしていた若い韓国人を追い立てていた。いったい彼らはどこまで歴史を勉強しているのか。
次の大統領最有力といわれる「共に民主党」の文在寅氏まで、わざわざ足を運んで、
慰安婦像を愛おしそうに撫で回す始末。韓国人のこういうところはまったくやりきれない。
だからこその緊急レポートなのだがタイトルがいけないというのだ。
読売は「狂」の字がいけないといい、毎日は「発狂」がいけないという。産経は「発狂」でOK。結局、こうなった。
読売は「慰安婦像で韓国"発情"状態」
毎日は「慰安婦像で韓国"狂乱"状態」
産経は「慰安婦像で韓国"発狂"状態」
「発情」も悪くないと思えてきた。
それにしても「狂」という字を使ってはいけないという読売は、「熱狂」とか「酔狂」とかもいけないのか。こういう自主規制が日本語を貧しくする。

ここまで

少し突っ込んでみます。
何かに対して(物でも思想でも)発狂とか、狂乱はまだわかるというか・・・まだマシな感じがします。
地味に、読売新聞がすごいですね。
発情ですよ。発情です、大事なことですからもう一回、”発情”です。
普通に考えれば、性的に興奮というわけですよね。
慰安婦像ってブロンズ像なわけですよね。
ブロンズ像(もの)にたいしてシ○シ○してオ○○ーて、妄想たくましいというか、どこか(自主規制)な感じしかしません。
これ以上は・・・やめておきます。
やっぱり、異世界人なのかもしれませんね。
ラベル:中国 韓国 発情
posted by はせんき at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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