2017年03月17日

ぬるい対応はしないというところでしょうか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/170316/wor1703160019-n1.html
中国の人工島建設、関与の個人・企業に制裁 米議員が東・南シナ海の不法行為に法案提出
米国が強気な手を打とうというところでしょうか。
法案として審議されるようですから、完全な廃案でもない限り、それなりのものになるのではないのでしょうか。
国益というか対外問題に関して一致できるというのは、日本のアホ野党というか、腐れサヨクとかパヨクには無理なことでしょうか。
対中政策で何らかの形で主導権を取りに来てるというところでしょう。
このあたりの、現実主義な対応が米国の怖さというところではないのでしょうか。
ラベル:米国 中国 法案
posted by はせんき at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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