2017年05月01日

誰がこんな取引を考えたのか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/170501/wor1705010016-n1.html
トランプ氏、北朝鮮で中国が事態を解決できれば通商で譲歩の用意
多少譲歩するから、やることやれというところですね。
中国からすれば、のらりくらりで時間稼ぎというところなのでしょうけど、早く結果を出せとせっつかれている状況になりつつあるというところでしょうか。
交渉のための交渉みたいなやり口前提であれば、中国は強気に出ていると思うのですが、現状のらりくらりというように見えます。
見かけの景気は良いようにそして、海外企業買収みたいなことやっているみたいですが、ひとたび崩れるとどうなるかは・・・あえて見ない振りしている人たちタクサンというところでしょうか。
posted by はせんき at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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