2017年05月24日

誰が喜ぶのか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/premium/news/170524/prm1705240003-n1.html
テレビ局が朝鮮総連に苦慮するワケ
北朝鮮の入国取材うんぬんかんぬんという記事です。
視聴率稼ぐというお題目はあるのは理解できますけど、神秘の北朝鮮とかなんて誰が喜ぶんですかね。
在日朝鮮人の皆さんならよろこぶかな。
日頃取材できないとかなんだかんだ言っても、北朝鮮にとって都合のいいことしか見せないというのは明らかなわけです。
この辺の認識がおかしなことになっているんでないのでしょうか。

一部引用
さらに、朝鮮総連が今春、日本を「敵」と位置付け、ミサイル発射や核実験を強行する正恩氏をたたえる学習資料を傘下団体向けに配布していたことも発覚している。
敵国にいるといるという認識が在日朝鮮人の皆さんにはないんでしょうか。
朝鮮人が反日やるのは、どうしようもないことなのかもしれませんが、嫌いな国に済まないほうがよろしいのではと思いますね。
posted by はせんき at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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