2018年01月29日

どう判断されるのか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/politics/news/180128/plt1801280012-n1.html
現新一騎打ち、辺野古移設争点に号砲 2月4日投開票
沖縄県で名護市長選だそうです。
どのような判断が下されるか、見ていきたいところです。
オキナワの言論空間とかメディアは相当に酷いことになっているという話です。
意図的に問題を余計に拗らせている連中がいるという事の方が問題ではないですかね。

諸問題あるというのは理解できますが、これまで報じられなかったことが、明るみに出てくるにつれて、「なにやってんだ」というのが出てくると思うのですよ。
派遣市民とかどうにかならない物ですかね。
政府に反抗する俺カッコいいとか、勘違いしているのも多いみたいですし、もう少し考えたほうがいいと思います。

最近のサヨクの主張に関してですが・・・
軽いというか、ペラいというか薄いというかな感じですかね。
重さとか切れとかか厚みとかいうのを感じないのですよ。
一昔前の人たちは一味違っていたなと懐かしむというところですかね。
上っ面を撫でているだけで、いかにもな自称ジャーナリストという存在にも困ってしまいますがね。
posted by はせんき at 00:02| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。