2018年08月10日

響かない表現だ

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/180810/wor1808100001-n1.html
「わが国の誠意に冷や水」と米批判 北朝鮮外務省が報道官談話
誠意だそうです。
全然響きませんね。
なにしろ、嫌がらせと捏造に関してはものすごいモノがある朝鮮人ですからね。
一部引用
過去の米政府の路線を踏襲するなら、非核化を含む首脳会談の合意履行に「いかなる期待もできない」と警告した。
生ぬるい対応でごまかそうという事でしょうか。
署名したことは消えない事実なんですよね。
ザルでガバガバとはいえ署名ですからね。

一部引用
合意を「段階的かつ誠実に履行していくというわれわれの意思に変わりはない」とも強調。「米国は今からでもわれわれの誠意ある努力に応えていくべきだ」と要求している。(共同)
都合のいい解釈ですね。
次に会談するのであれば、このあたりを詰めるという事になるでしょう。
査察と一定の期限を切られるというのもあるでしょうね。
posted by はせんき at 14:37| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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