2018年09月15日

最終結論と詳細はどうなんだ

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/180914/wor1809140011-n1.html
米国、最新型パトリオットを韓国に売却へ 北朝鮮のミサイル脅威に対抗
議会に通告だそうですよ。
米国議会が素直に承認するかですけど、どうなんですかね。
このパトリオットですが、部分的には再設計されているんですかね。
なんとなく制御部分のコアパーツは取り外せないとか、リモートでデーター消去出来るとか仕込んでいそうですね。
一部引用
誘導ミサイルの性能を向上させた最新型で、射程が伸びて従来よりも高高度での迎撃が可能。
射程が伸びたという事が大きいのではないですかね。
ロングレンジになればなるほど、軍事境界線から離れたところに配備できますからね。

一部引用
同局はまた、P8A「ポセイドン」哨戒機6機(総額21億ドル)を韓国に売却する方針を決め、議会に同日通告した
哨戒機も売却方針なんだとか。

詳細な項目がどこまで明らかになるか注視しましょうかね。
posted by はせんき at 00:14| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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