2018年09月28日

兵糧攻めだとか

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/180928/wor1809280018-n1.html
トランプ氏2回目の国連総会 「兵糧攻め」外交鮮明に ワシントン支局長 黒瀬悦成

今後の展開がどうなるかという事ですね。
これまでの所それなりに成果出ているという事のようです。
北朝鮮に関しては
http://www.sankei.com/world/news/180927/wor1809270021-n1.html
トランプ氏、北朝鮮の非核化時期「期限設けない」
とかいうことにするようです。
ある意味優しさのように見えてものすごい残酷な展開になりそうですけど気のせいですかね。
一部引用
トランプ氏は「われわれは非常に重要な仕事に取り組もうとしているが、試合時間は決めていない」と語り、「2年や3年、あるいは5カ月かかっても構わない」と強調した。
単純に縦断爆撃という手段を取るだけなら、ここまで時間かけないでしょう。
朝鮮半島を最終的にどうするかという事について、選択の余地はあるという事でしょうね。
というより、やり方次第では、米国の一方的な持ち出しにしかならないわけです。
このあたり損得で考えているような感じがします。

韓国が余計な問題をどこまで出すのか注意していた方がいいのではないですかね。
最悪の展開になることをしでかしそうですからね。
posted by はせんき at 21:19| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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