2018年10月05日

認識を言ってみた

何のことかというと
産経からこんな記事
http://www.sankei.com/world/news/181005/wor1810050004-n1.html
ペンス米副大統領「尖閣は日本の施政権下」 中国政策演説、中間選挙への干渉を非難
対中関係で結構言ったようです。

http://www.sankei.com/world/news/181005/wor1810050014-n1.html
中国「捏造で荒唐無稽」と反発 ペンス米副大統領の内政干渉批判に

敏感に反応したみたいです。

一部引用
中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は5日に発表した声明で「まったく雲をつかむような、ありもしない捏造(ねつぞう)だ」と反発し、

少々、弱めの対応ですかね。
強圧的というには微妙な文言ですしね。

何もしていないなんて、言ったところで信用するのかとね。
中華系米国人の活動に影響力を行使していると考えるのが妥当ですかね。
このあたり、おかしなことになっているという認識になってしまうと、相当に血なまぐさいことになりそうですが、どうなんでしょうね。
posted by はせんき at 20:50| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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