2018年11月02日

擁護は出来ないかもしれない、養護はお断りする流れになるでしょうか

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/181101/plt1811010017-n1.html
河野外相、徴用工問題は「100%韓国側の責任」
外相発言です。

一部引用
日韓請求権協定に基づく協議や仲裁を韓国側に申し入れるよう政府に求める
手順は踏まないといけませんから。
過剰に反応しないようにしましょう。
言いたいことの一つや二つあると思いますけどね。

一部引用
「韓国側から『お互いに知恵を出そう』という話があったが、百パーセント韓国側の責任において考えることだ」と強調した。
突き放してます。
自民党にいるであろう親韓な人たちはどう動くか見ていましょうかね。
マスゴミは出来るだけ取り上げないという、”報道しない自由”を行使しようとしているようですけどね。

とりあえず暫定的な期限として、米国中間選挙の結果が出揃う頃を設定しているのではないでしょうか。
どんな政策とか方向性が見える頃合いで、何かあるかもと勝手に予測しておきます。


安定の官房長官
https://www.sankei.com/world/news/181101/wor1811010017-n1.html
徴用工訴訟抱える企業に「政府の立場説明」 菅官房長官
説明開始中のようです。

アホな事考えそうな、お花畑を牽制というところですかね。


韓国の対応の仕方次第で、それこそ国際問題に発展すると思います。
最悪のトンデモ発言をすると、勝手に予測しておきますかね。
posted by はせんき at 00:06| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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