2019年05月15日

そうですか

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/190515/wor1905150015-n1.html
韓国首相、徴用工判決めぐり「政府の対策には限界」
限界だそうです。
一部引用
「司法手続きが進められている事案に、政府が対策を出すには基本的に限界がある。いろいろ論議をしたが、結論は限界があるということだ」
最初から間違っていたという事ですね。
いわゆる日韓基本条約をきっちり公開していればよかったわけです。
軌道修正する機会はいくらでもあったのですよ。
韓国側の対応がまともであればここまで拗れる事案ではないわけです。
合意の破棄とかやるのが彼らの文化(朝鮮儒教としておきます)とかいう話もありますので、どうしましょうかね。
儒教的には”合意の破棄”とか不履行はどういう扱いなのでしょうか、疑問ですね。
いろいろ歪みすぎていて、何が正しいのかも判別つかなくなっているんですかね。

一部引用
「行政府が代案を出しても、効果の保証はない」
国家間の合意事項の不履行ですから、相当に影響があると思いますけどね。
欧米基準でも、問題行為でしょうに・・・
ラベル:事案 限界 対策
posted by はせんき at 21:26| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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