2019年07月30日

こんなはなしも

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/190729/wor1907290007-n1.html
コーツ米国家情報長官が辞任へ 後任はラットクリフ下院議員
https://www.sankei.com/world/news/190729/wor1907290016-n1.html
トランプ氏「親トランプ派人事」総仕上げ 情報分析の偏りに懸念も

米国が何を言い出すかですね。

メディアが報じない部分に相当の何かがありそうですけど、気のせいではなさそうですね。

一部引用
コーツ氏の辞任で国務長官や国防長官、国家安全保障問題担当大統領補佐官など政権発足当初から在任する主な外交・安保系の閣僚や高官は一人もいなくなる。
相当に入れ替わっているというのはどうしてなのでしょうかね。
米国系メディアが突っ込みを入れていないとすれば何かがあると疑いたくなりますけどね。
反トランプ的な人たちでも報道しないという選択肢を取る何かがあるのでしょうか。
posted by はせんき at 15:19| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。