2019年09月15日

誰の都合なのか

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/190915/wor1909150007-n1.html
サウジ石油攻撃で生産停止 日量570万バレル
https://www.sankei.com/world/news/190915/wor1909150010-n1.html
原油供給、当面は問題なし サウジ攻撃でIEA
https://www.sankei.com/world/news/190915/wor1909150014-n1.html
米、石油備蓄の放出準備 サウジ施設攻撃で一部生産停止に対応

原油施設に攻撃だそうです

誰がやったのかというのと、誰の都合なのかというのが一致するんですかね。
ある程度高値で売りたいというにしても、このような手段を取るというのはどうなのでしょうか。
破壊行為ですから、債権となると相当にコストと手間(時間)がかかるわけです。
不安定化を誘発するだけというのなら違う手段を取るように思えます。

ある種のお馬鹿さんが仕掛けたということなのでしょうか。
posted by はせんき at 20:32| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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