2019年10月02日

事態がどこまで動くか

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/191001/wor1910010016-n1.html
北朝鮮国連大使 米朝協議に進展なし 「悪循環は敵視政策が原因」米国を批判
https://www.sankei.com/world/news/191001/wor1910010024-n1.html
正恩氏が中国建国70年で祝電「常にともにいる」
https://www.sankei.com/world/news/191001/wor1910010040-n1.html
米朝が4、5日に協議で合意 北高官「関係発展に期待」と発表

どこまで、事態が動くかでしょうか。
北朝鮮系の報道も出ていますので、米朝での協議はすると考えていてもいいのではないですかね。

一部引用
「われわれの制度の安全を不安にし、発展を妨げる障害物」が除去されてこそ非核化議論ができると主張。
障害物は、どこの事なのでしょうか?
意図的に暈かした言い方していますよね。

一部引用
制裁を維持する米国に対して事実上、体制の安全の保証や制裁解除を突き付けており、
北朝鮮の体制の保証とは言うのはどのレベルまでの事を言うのでしょうか。
このあたり暈かされているので、少し注意でしょうね。
posted by はせんき at 06:17| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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