2019年12月13日

拡大解釈前提でしょう

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/191212/wor1912120015-n1.html
ヘイト規制条例「表現の自由」萎縮懸念 拡大解釈の余地も

拡大解釈前提でしょうね。

悪意で返すのが彼らの基本です。
善意で対応しても無駄です。

特定民族に対する、警戒以上の感情が蔓延するでしょう。
どこかで揺り返しが起きる可能性があります。
凄惨な光景になりそうですね、ガチで血が流れるでしょうね。

一部引用
「運用次第で一定の政治的表現を萎縮させ、社会的な対立を誘発する可能性はないか」
明確に誰の目にも明らかな形で”対立の火種”が発生しました。

川崎市は対立を生み出したという事をいつ認識するかでしょうかね。
自称絶対正義マンでしょうからややこしいことにしかならないでしょうね。


今回の件で、国及び行政でとることができるであろう、いくつかの”選択”(選択肢)が、消えましたね。
この場合は選択できなくなったというのが実際のところでしょうか。
posted by はせんき at 00:22| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。