2020年04月06日

遺恨で、第三次世界大戦勃発でもおかしくはない

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/200405/wor2004050026-n1.html
スペインの死者1万2000人上回る 感染拡大はピーク越す


この記事ではスペインですけど、欧米での感染者とかの数字のどあいからすると、遺恨の一つ二つでは済まない感じですかね。

特定の機関とか隠蔽に加担したとかしていると思われるところに対して相当の何かをやりそうですね。
その結果、銃火器での交戦状態が発生しかねないことになりそうですけど、どうですかね。
それこそ、第三次世界大戦すら視野に入れておいた方がいいのかもしれません。
揉めているところは、いつ過激化してもおかしくはないですからね。

自由に名を借りた、無制限なんでもありではなく、高度で判り易いルールとかそれこそ規律が必要なのではないですかね。


医療崩壊とか体制崩壊に進まないかというのが大きな分かれ道でしょうか。
我慢比べの様相になるのでしょうかね。
ラベル:感染拡大 遺恨
posted by はせんき at 04:38| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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