2020年05月30日

隠れが問題

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/200530/plt2005300008-n1.html
日本政府、慰留しない見通し 米のWHO脱退

https://www.sankei.com/politics/news/200530/plt2005300010-n1.html
「深い憂慮」にとどめる日本政府 香港情勢で米と一線画す


誰が司令塔なのでしょうか。
政権関係者の中に新時代を見据えて動いている人がいるのでしょう。

旧来構造でいたいという隠れ問題クズがまだいるみたいです。
一部引用
>外務省幹部は「みんなで中国を非難することが国益にかなうのか。こういう状況だからこそ、余計に中国と意思疎通を図らなければいけない。香港にいる人や企業への影響をどう最小限にするかというのが日本政府の考え方だ」と語る。
外務省幹部という事になっていますが、現在の主流の人なのでしょうか?
米国(欧州)の対中政策の結果が現状という現状認識を正しく行っているのでしょうか疑問ですね。
団塊バブルのミスを認められないというクズに足引っ張られるという所から、脱却する必要があると思います。
奇妙な幻想から脱出してもらわないと困るのですけどね。
余計に被害が大きく取り返しのつかなく拗れるだけではないですかね。
脱却できるのが早いほど、被害は小さく回復も早くで拗れる度合いもまだマシで、という事になるのではないのでしょうか。

あからさまな、強硬ではなく、一見地味に見えるけど痛烈な手を打つ必要があるのではないですかね。
見え見えの手だとパヨクとか自称リベラルが騒ぎ立てて、乗せられる”ボクハスゴイ”という中身なしの問題児が沸きますからね。

確実に言えるのは、騒ぎ立てるだけでしかない、迷惑な既存野党は”イラネ”ということですね。
posted by はせんき at 21:58| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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