2020年06月27日

黙っていてもらいたいものですね

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/politics/news/200626/plt2006260026-n1.html
合流へ焦る立民、割れる国民 枝野、玉木両代表が連合会長まじえ会談
合流とかなんとか


何もしないで黙って消えてもらっていてもいいのですけどね。

一部引用
>「社会や行政の機能の脆弱性が如実に表れたのがコロナ危機だ。多くの皆さんが共有できるビジョンと政策を掲げていきたい」
ペライ空論しか出てこないでしょうに・・・
「ボクノカンガエタサイコウノセイサク」でやった振りというのはね・・・
余計な無駄にしかならないのですから、何もするなと言いたくもなりますわ。
脆弱性というか、リスクそのものが、既存野党に連合ではないですかね。


聞こえよさそうな事だけしか言えない、責任をとることのない、既存野党に連合ですから、黙って消えてもらったほうがマシではないですかね。
ラベル:割れる 合流 会談
posted by はせんき at 00:04| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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