2020年08月11日

謀略という線はどうなんだ

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/200809/wor2008090017-n1.html
レバノン支援、米仏に温度差も マクロン氏「ヒズボラへの圧力はイランの術中」

単純ペラな反応ではよくないようです。

面倒というかややこしい謀略交じりで再度精査したほうがいいのかもしれません。


こちらも
https://www.sankei.com/world/news/200807/wor2008070016-n1.html
被災支援主導を表明 仏大統領、レバノン爆発で現地入り

一部引用
>また、腐敗に染まったレバノン政界の刷新のために「汚職と戦い、改革を主導する強固な政治的基準」を作るべきだと主張した。ロイター
旧統治国の水準でも酷いみたいです。
posted by はせんき at 08:04| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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