2020年09月01日

どんな代償なのだろう

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/200831/wor2008310016-n1.html
中国、チェコ議長訪台に「深刻な代償を払わせる」 王毅氏が反発
https://www.sankei.com/world/news/200831/wor2008310020-n1.html
訪台のチェコ議長「来たのが遅すぎた」 講演で民主主義称賛

どのような代償なのですかね


一部引用
>王氏は、チェコ議長の訪台や「その背後の反中勢力」に対し、「台湾問題で『一つの中国』に戦いを挑むことは、14億人の中国人民を敵に回すことで、国際的な背信行為だ」と牽制(けんせい)した。
だそうです

一部引用
>一方、中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は31日の記者会見で、ビストルチル氏らが台湾を訪問したことは「中国の主権をわざと侵犯し、内政に乱暴に干渉する反中勢力の悪辣な行為」であると主張し、
そうなんだー
台湾の人たちはどのようなことを考えますかね。
posted by はせんき at 05:45| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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