2020年09月20日

動くにしても

何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/world/news/200919/wor2009190021-n1.html
平壌共同宣言から2年 北は沈黙、文大統領は「時計がまた動くことを願う」

文の夢見る思いでしょうか。

韓国(文大統領)の言う時計の針が動くときは来るかわかりませんけど、事態が動くときはいずれ来るでしょうね。
どこかで、限界点が”ポイントオブノーリターン”が来ると思います。
その時の韓国(人)の都合なんて関係ないでしょう。
案外、最悪の選択をしてしまう事で動き出してしまうかもしれません。
カンコクですもの。
最悪の時に最悪の選択をする可能性がありますからね。
posted by はせんき at 17:11| Comment(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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