何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/article/20250708-BJXOQUUMMZDCLHU3NFTIZ74ACM/
<独自>難民申請6回の川口クルド男性、トルコ強制送還 メディア出演、大野知事が感謝状
https://www.sankei.com/article/20250708-MGLAL4TAONCZDLSIZC3PWZ6LBU/
「入管を爆破せよ」送還のクルド男性、搭乗時に大声上げるも最後は涙「アベマに出すぎた」
一部引用
>難民認定申請を6回繰り返した末、トルコへ強制送還された
やっとか
一部引用
>「いまは日本人の理解が足りないけど、10年後はわれわれを理解する日がくる」
地域に溶け込もうとしない可能性を十分に示してくれました。
クルド人は遊牧民系なわけです。
定住者系の人たちとは明確に違うのではという事を再考するきっかけになりました。
一部引用
>搭乗する際には大声を出して抵抗したものの、最後はあきらめて泣いていたという。
だそうな。
リベラル的価値観での移民対応は失敗していると思いますけどね。
こちら
https://www.sankei.com/article/20250708-KLY3UKISVVKJNILR7BXJHUXXIU/
急増の外国人をどうする 45年後に人口の10%超え予測 元警察庁長官が提案する「基本法」
一部引用
>他方、外国人流入を巡る議論では住民との摩擦や外国人の処遇が中心テーマとなっている。
とりあえず対応しない事には、どうにもなりませんもの。
治安が悪化すればするほど問題はややこしく拗れるわけです。
一部引用
>これらを総合的に議論し、国が基本法を制定して戦略的に外国人を受け入れるべきだと国松氏らは話す。
ザル法かいかにもな理念法が出来るのであればまだマシではないですかね。
冷酷に強制送還を行える手順を正しく法文化できるかでしょうか。
いかにもな、リベラル的性善説的考えではダメなんだと思いますよ。
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