2026年01月23日

看板の付け替え



何のことかというと
産経からこんな記事
https://www.sankei.com/article/20260122-FH6HQ6BWF5FAVJVP5I37Y4PKDE/
野党から中道批判相次ぐ 「看板の付け替え」「自民とどこが違うの」「背骨の政策変えた」


立憲系議員の定番の行為になりそうですね。




党名を変えるというので逃げてきた立憲系ですからね。

国民民は党名変更はしないようです。
民主党と書いた票の按分問題は解決するということはいいことでしょうけどね。
参議院がまだ残っていますから、安心はできませんけどね。



こちら
https://www.sankei.com/article/20260122-WNFMOAHWY5KE7NIHBL4XNK6FHI/?outputType=theme_election2026
「私たちは歴史の転換点に」中道改革連合が始動、1次公認227人擁立発表 党結成大会



一部引用
>同じく共同代表に就いた斉藤鉄夫氏は「私たちは歴史の転換点に立っている。これからの日本を変えていく」と気勢を上げた。

自公連立政権ではなくなりましたからね。
確かに転換点になっていますよ。
連立から離脱するといいだし実行したのは公明党でしたけどね。



前後はしますけど
一部引用
>立民と公明の衆院議員計160人超が参加する野党第1党が始動した。次期衆院選の第1次公認候補として小選挙区199人、比例代表単独28人の計227人の擁立を発表し、与党との対決姿勢を鮮明にした。

自維の与党に対して、中道を自称する「中革連」とその他野党という構図になるようです。

中革連ですが、アンチ高市氏という面が大きいのではないですか。
なにしろ、石破政権とか岸田政権にはそんなに厳しいことを言わないし、石破政権の時にはお約束な恒例ことになり下がった「内閣不信任決議案」を出さないということを立件は選択したわけですからね。





こちら
https://www.sankei.com/article/20260122-AOZ2W4WNTFJ6RP57DKITRGIDHE/
小池百合子都知事、中道改革連合に「ちょっとデジャブ」 希望の党念頭か


一部引用
>自身が平成29年に結成した「希望の党」が念頭にあるとみられる。


ありましたね。




posted by はせんき at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手な放言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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